ツーリングの行き先などを記録しておきますね;-)


2020年09月20日(日)

天候:晴れ
参加者:田崎、野中、林、柴田、平田
走行距離:365km
記録:柴田

 久しぶりのツーリング参加。久しぶりに皆さんのお顔を 拝見いたしました。朝8:00に福重ナフコに集合。平田さんから 今日の行先は野母崎方面と聞いていたので結構な走行距離になるなと 楽しみ半分、少し体のことも心配でした。予定表では私は今日は 不参加でしたが、前日に参加できる状況ができました。
 さあ出発!まずはR202バイパスを走り、西方面へ。側道から西九州道自動車道へ入り、 走行も快適。一気に伊万里ICへ。西九州自動車道は無料区間もあり、車、バイクには もってこいの道ですね。この日は休日にもかかわらずあまり込み合っていなかった。
 西九州自動車道伊万里ICを降りてR202→R35を走行。途中、平田さんがツーリング時 にはあまりやらないコンビニへ一目散。休憩ができるなと思っていたら、ご自身のバイク に何等かの不具合発生とのこと。重大な不具合ではなかったのでよかったですね。 (私もトイレ休憩はできました。)
 西海橋は久しぶりでした。橋の上に止まって渦潮をゆっくり眺めたかったのですが、今日の 行程ではそれは無理でしたでしょうね。でも、橋を渡っての休憩タイム。少し体を休めました。
 西海橋の休憩後は少し海沿いの道を走り、県道12号線を走行。この県道12号線はどちらかと言うと 山の中の快適な道路で、適度なワインディングロードでした。マイバイクも適度に左右にバンク させ日頃のストレス解消になりました。
 県道12号線を走り抜けると今度は西彼杵半島の一番西側を通っているR202を走行。 海を見ながらの長崎サンセットロードも快適道路でした。夕日を見ながらだったら尚 最高でしょうね。サンセットロード走行中は、結構バイク族が多く慣例のピースサイン? 海を見ながらの走行が終わりに近づくと女神大橋を通過。通過するのに有料とは知らず、 料金所で少し焦りました。支払った料金は¥100円でした。女神大橋を通過する時点では 12:00を少しまわったくらい?昼食は丸亀製麺。あれれ?田崎さんは一緒に食べないの? そういえば以前のツーリング記録にも田崎さんはこのコロナ禍で、大衆を避けての昼食と 聞いたことがありました。このコロナが収束し、みんなでワイワイ言いながら昼食できる 日が楽しみです。
 昼食後は一路野母崎へ。途中、軍艦島が見えるところで小休憩。みんなで写真を撮りました。

 野母崎では権現山へ登山。周囲が一望できる素晴らしい眺め。ここでも記念撮影。

 野母崎を楽しんだら さあ!帰路に。

同じ道を走っても味がないので帰りは野母半島の東側 ルートを走行。長崎自動車道に入り、佐賀大和までまっしぐら。途中、大村湾PAで休憩。 今回のツーリングでは、おおよそ15:00頃のコーヒータイム休憩はなし。これもコロナ禍 の影響?佐賀大和ICで野中さんとはお別れ。平田さん、田崎さん、林さん、柴田の4名は そのまま、三瀬越えで帰路へ。このころになると手が痛くなってきた。腰は案外痛くなくよかった。 三瀬峠の有料道路に近くなると、電光掲示板に「トンネル混雑」との表示。旧道を走れみたいに 書いてあった。旧道はまだすいすい走れたが、旧道から合流する道が大渋滞。「こんなとこから 渋滞?」バイクだからすり抜け走行もできますが、道も片側が狭く、すり抜け走行も難儀しました。 総走行距離370Km弱。暑くもなく、寒くもなく今が一番いい季節。バイクで快適に走行できる 時期って考えてみたら一年をとおして少ないですね。また皆さんとお会いできる日を楽しみにして います。ありがとうございました。


福重ナフコ(8時) → 西九州自動車道 → 伊万里東IC → 有田町 → 佐世保市(西海橋) → 西海市大瀬戸 → 外海町(R202) → 女神大橋 → 長崎市(丸亀製麺12時30分) → R499 野母崎(13時30分) → 長崎出島IC(14時50分) → 大村湾PA(15時30分) →  佐賀大和IC → 道の駅そよかぜ(16時20分) → 三瀬峠 → 野方(17時40分)

2020/09/28 17:31 · yositake

2020年08月23日(日)

天候:晴、にわか雨
参加者:田﨑、野中、吉武、平田
走行距離:330 km (8時~19時前)
記録:平田

 ゴロゴロ、ピカッ、ドーン! ザーザーザー。自然の躍動が収まるまで小一時間、北野町の玉垂御子神社本堂の縁側で3人雨宿りをする羽目に。今回の教訓はにわか雨の予報が出ていたら、スマホの雨雲レーダー情報を確認し、雨域が何処で発生し、何処に抜けるか確認すべき。ご存じの様に、にわか雨は広域にわたらず、ゲリラ的に発生するので、その情報さえ事前に調べておけば災難に遭わずに済みます!上空に広がる雲の色合だけでは予知困難というのが今回の教訓。
 筑前みなみの里に集合し、やっぱりこの時期は涼しい処山間、高原、滝が候補に挙がり、最初のチェックポイントとして玖珠町の龍門の滝を目指す事に。田崎さんとのインカムのペアリングは、回を重ねるごとにセッティング時間が短くなってきた。やはりインカムがあると途中のラグチュー(おしゃべり)や、休憩・昼食・行先の相談がスムーズに出来、田崎さんからアドバイスを貰えるので助かる。
 筑前みなみの里を出て直ぐに、7月九州北部豪雨で土砂崩れと思われるう回路の案内板があり、今日の不穏な運命が始まった。筑前黒田丸と呼ばれる大豆畑や、これから色づいてくる柿畑を見ながら浮羽へと抜け、筑後川の橋を南岸へと渡る。河川敷の流木は、またいつ襲ってくるか分からない洪水に備え処分され見当たらず。体感温度は最近では一番涼しく感じられ、漸く見つけた道路脇の温度表示で29度、まだ大台に乗っていない。日田市内を抜け、山間の玖珠川サイドを走る時は来て良かったと思わせる程の快適さ。R210の幹線でも片側通行箇所が10ヶ所近くあり、長いところでは500m以上の復旧工事が進行中。この爪痕を見るだけでも、九州全体の豪雨災害の規模が伺える。天ヶ瀬温泉では対岸のホテルに掛けられた赤い橋が川中に転がったままで、過去最悪の被害が出たようだ。1日も早い復興が待たれる。
 龍門の滝は久しぶりの来訪、相変わらず家族ずれで賑わっている。ただ肝心な天然の滝滑り台への立ち入りは禁止中、家族連れはその手前の川中で水遊び。川岸の少し高い場所にあるバンガローには流木が引っ掛かり、立入り禁止となっている。ここもまた復旧するまで時間がかかりそう。

 昼食と給油の為、湯布院へ、水分峠経由で高度を上げていく。涼感最高! 酷暑日続きだという事を忘れさせてくれる。だが片側通行の信号待ちが所々待ち受ける。最長だったら5分近く?待つことになるが、タイミングよく半分くらいでクリアしていく。湯布院の観光目抜き通りに入るも人通りは無いに等しく、時折アベックを見かけるのみ。お陰で昼食の「ラーメン天国」は待つこともなく入店。田崎さんはおにぎり持参で、近くのスーパーのベンチに行かれたとの事。コロナ禍が収まり、早く一緒にテーブルを囲める日を待っています。
 東京風のチャーシューラーメンを食べた後は、給油し安心院まで繋がる自衛隊道路を北上。戦車を載せた車両が通れる程の頑丈な道を軽快に走り、高度を稼いでいく。いつもは演習場の中を縫って玖珠へ抜ける道へと入り込むところ、快適な道につられ宇佐まで足を延ばす。R357へ出たところで、宇佐のマチュピチュを横目に西椎谷の滝見物へと寄り道。

滝を遠くから眺めるところが似ていて、昔一度来たと勘違いしたが、それは富貴の滝だった。ダムから流れ落ちる水量で80mの落差を一筋の滝が形成。滝壺への遊歩道もあるようだが、今回は遠望のみ。田崎さんが東屋の傾斜屋根にバランスよく三脚カメラを設置し記念撮影、ジー カシャ。
 玖珠町の童話の里くすでお土産をゲットし、先が長いので暫し小休止。ここではみなみの里の様に入場制限はなく、さっさと店内散策。その後玖珠川沿いを下り、観光客で電線に停まっているようなスズメの賑わいを見せている慈恩の滝を横目で通過。酷暑?の日田市を走り抜け、道の駅うきはで最後の休憩をとる。野中さんとはここで解散。結果で言えば、野中さん同様ここから福岡へ向け北上すればにわか雨に遭わずに済んだかも。帰路に選んだ東背振トンネルルートの為、久留米市を東西に横断する前に雨域に捕まった。それもゴロゴロ・ドンの雷付き。最初は小雨なら濡れても直ぐ乾くと高をくっていたが、途中から本降りゴロゴロ・ザーザーザー。止む無く冒頭の神社で雨宿りとなる。18時前に小降りとなり、雨雲レーダーで確かめた後、いざ高速経由で至急便の出発。最終的には鳥栖を抜けた辺りで完全に雨跡は無く、それから先は濡れた服の着干し走行となり、帰宅するころに表面は乾燥出来上がり! 走行距離は330kmと伸びたが、50km以上は高速だったのでそれ程の疲労感は無し。教訓は大事です、雨具と雨雲レーダーの確認は抜かりなく!


筑前みなみの里 → 日田市 → R210 → 玖珠町龍門の滝(11時30分) → 湯布院「ラーメン天国」 → 安心院由布院線 → 宇佐市 → R387 → 西椎谷の滝(13時50分) → 道の駅童話の里くす(14時20分)  → R210 → 日田市 → 道の駅うきは(15時45分) → 北野町玉垂御子神社(雨宿り) → 久留米IC → 都市高速 → 野方

2020/08/25 14:19 · yositake

2020年08月01日(土)

天候:晴れ
参加者:林,平田,田崎
走行距離:320 km (8時~17時)
記録:田崎

 8月1日午前8時,野芥のミスターマックス集合。まず,インカムのペアリング。なかなかうまく行かない。平田さんと田崎がインカムのペアリングに手間取っている間に,林さんは,ガソリンが半分くらいしか入っていないからと,ガソリンスタンドへ。これが,後に大きな事件に発展する。インカムのペアリングもやっとうまく行き,林さんも戻ってこられて,いよいよ出発。涼を求めて高原を走る事を想定して,取り敢えず三瀬峠を越えて南に向かう事に。さすがに,朝が早い事もあり,三瀬峠は涼しく,爽快に峠を走破。三瀬峠を越えて右折,北山ダムの北を通り,富士しゃくなげ湖に懸る橋を越えて左折,「ダムの駅しゃくなげの里」で休憩。ここで事件が発覚。林さんのバイクの給油口のふたが無い。今朝ガソリンを入れたときに,スタンドに忘れてこられたようです。早速,林さんがスタンドに電話をされて,給油口の蓋がある事を確認された。それにしても,三瀬峠を越えるときに,ワインディングで右に左に,相当バイクを傾けたのに,よくぞガソリンがこぼれなかったものだ。ビニール袋に丸めた新聞紙を入れて,それを蓋代わりに。さあどうするか。やっぱりタンクの蓋がないと落ち着かないということで,すぐにガソリンスタンドに戻って,再出発する事で衆議一決。再び三瀬峠を越えて野芥へ逆戻り。
 給油口の蓋を無事回収し,再出発。ここまで戻ってきたので,三たび三瀬峠を越えるよりも,気分新たに西に向かう事に。日向峠を越えて西九州自動車道へ。この頃になると,夏の日差しが強くなり,唐津インターの先,トンネルをくぐり抜けたあたりの気温の表示は30度を超えていた。東府招きで西九州自動車道を下り,伊万里を通り伊万里松浦道路を通って松浦へ。松浦の道の駅ふるさと館に到着。

ほぼ12時。昨今のコロナ騒動もあり,田崎はおにぎりを持参し,屋外で昼食をとる事にしていた。今回,林さん,平田さんにも屋外での昼食に付き合っていただいた。林さん,平田さんは道の駅でお刺身の詰め合わせのお弁当を買って来られ,屋外のテーブルで3人一緒に昼食をとる。コロナ対策はこれでOK。
 腹ごしらえも整い,いざ出発。ここから少し涼を求めて山道に入る。北松やまびこロードへ。この道は小高い丘を通り,松浦と世知原を結ぶ広域農道で,道は涼しく,前後に車はなし,信号もなし,快適な快走路であった。あちらこちらにネムノキがピンクのふわふわの花を咲かせ,青空と快いコントラスを見せていた。快走路を堪能して世知原から有田の町へ。有田の町では,一見して特徴的な建物,「有田炎の博記念堂」に立ち寄る。

当初,ここは陶器や磁器など,焼き物に関する展示場か何かと思って中に入ったが,この「炎の博記念堂」は,「歴史と文化の森林公園」という公園の中にあり,多目的ホールなどがあるコンベンションセンターで,焼き物の展示物などはなかった。ただ,盛夏の日差しを避けて,暫しの休憩をとるには良い場所であったので,暫く休憩して,談笑をさせて頂いた。
 炎の博記念堂を出て,帰路につく。南波多谷口から西九州自動車道に入り,浜玉インターで自動車道を降り,農産物直売所七山鳴神の庄(ナルカミのしょう)へ。もう,夕方4時頃という時間でもあり,売り物の野菜はあまり残っていなかった。それでも,大きな玉ねぎが2個入った袋が100円,私はこれを2袋購入。それぞれにお土産を買ってバイクに積む。鳴神の庄から長野峠へ。長野峠は,道幅は広くないが,交通量も少なく,ワインディングを楽しむことができた。八反田から49号線,日向峠を越えた辺りで流れ解散。走行距離320kmのツーリングであった。


野芥Mr max(8時) → 三瀬峠 → ダムの駅しゃくなげの里(9時) → 三瀬峠 → 日向峠 → 西九州自動車道 → 伊万里東IC→ 伊万里大橋  → 松浦市道の駅ふるさと館(12時) → 北松やまびこロード → 世知原 → 有田町 炎の博記念堂 歴史と文化の森公園(14時)  → 南波多谷口IC →  西九州自動車道 → 鳴神の庄(15時40分) →  長野峠 → 日向峠 → 野方(17時)

2020/08/24 09:33 · yositake

2020年06月07日(日)

天候:曇り後快晴
参加者:田崎、野中、武内、平田
走行距離:320 km (8時~17時40分)
記録:武内

前日から雲の様子が気になっていた。 7日は朝になっても厚い雲が空を覆っている・・・気温も少し低い。

雨具を持って、服装は夏のいでたちに・・・何といっても6月である。 ガスを入れて走り出す・・・寒い!

引き返して1枚着こむことも考えたが時間が惜しい。 「いざとなったら合羽を着ればよい」と腹をくくって集合場所に向かった。

福重のナフコに8:00集合、先ずは平田さんと田崎さんのインカムのペアリングを 行った。 車列の先頭は平田さん、野中さんと私を挟んで最後尾は田崎さんが受け持つことで 連絡に不安はない。

向かうは平戸方面と決まり、一路、西九州自動車道を西進した。 時々、ミラーに映る平田さんの口が動いている・・・どうやらインカムは好調のよ うだ。

伊万里東ICを降りて大平山展望台に10:00到着。 花はアザミ、鳥はウグイス、緑が萌える山頂からは眼下に名村造船所、福島が一望できる。


山を下り、オレンジ色の平戸大橋、空色の生月大橋を経て生月島に入る。 今日はバイクが多い、すれ違いうときにサインを送ってくれる・・・やはり年寄りが多い(笑)


昼食は生月島の「ひといき」にて、12時の開店時間の少し前から店に並んだ。 他の店の前にはすでにバイクがたくさん止まっている。

昼食はフライ派と海鮮丼派に分かれた、私はフライであったが・・・ お向かいさんの丼の底から湧き上がるように出る刺身を眺めるだけで、充分に海鮮丼を味わえた(笑)


食後は生月島を一周、途中でオオバエ灯台に立ち寄った。 今日は光がいい・・・海も断崖も山も緑も絶景である。


生月島を出るころにガスが心もとなくなる・・・ 頑張って暗算する、今日の燃費は19㎞/?、まぁ、何とかなるだろうと予想した。 平田さんも給油の頃合いというから平戸辺りで給油と踏んだ。

生月大橋、平戸大橋を引き返す・・・海の上はひんやりと心地い。 朝方、あれほど寒かった気温も今では暑さが気になる・・・何といっても初夏だ。

ガソリンスタンドの事だけを考えながら平戸を走る(笑) ようやく204号沿い、田平公園近くのガソリンスタンドにたどり着く。 ここも車とバイクでいっぱいだ・・・給油待ちの列に並ぶ。

平戸の街では田平教会に立ち寄った(歩いて正門からはいったぞ!)。 レンガ造りの立派な建物である。 入り口正面のルルドの聖母像がある・・・さすが、カトリック教会だ。 駐車場には観光バスも止まれるようになっているが・・・ 観光と信教の共存には悩みが尽きないようだ。



平戸の街を後にし、江迎町→世知原→国見峠と抜ける。 エンジンが良く回る、ワィンディングが楽しい。

お茶の時間は「伊万里珈琲館」にて、15:30到着。 ここは10年ほど前に立ち寄った記憶がある。 川を挟んだ結婚式場の時計台と、駐車場へと道から下る坂が記憶に残っている。


ティータイム後は西九州自動車道を唐津に抜ける。 ここで野中さんと別れ、七山に向かい少し走ってお土産調達、鳴神の庄にて。 あいにくと品数が少ない(売切れ?)持ち運びが楽な刺身こんにゃくを購入した。

七山村から長野峠を抜けて糸島に入る、5時過ぎだが日はまだ高い、日差しも強い。 木立から差し込む光が路面に強い明暗を作り出す。

日向峠を下ったところで田崎さんと別れ、野方に帰着したのが17時40分であった。 総行程は320㎞、いつもより少し長めのツーリングとなった。

次回は6月27日(土)が候補日となっている。 折しも梅雨の季節・・・雨が中休みとなる事を祈っています!


福重ナフコ(8時) → 西九州自動車道 → 伊万里東IC → 大平山(10時)→ 伊万里大橋 → 生月島「ひといき、昼食」(11時45分) → 大バエ灯台 → 田平教会(14時) → 江迎町  → 世知原 → 国見峠 → 「伊万里珈琲館」(15時30分) →  西九州自動車道 → 鳴神の庄(16時45分) →  長野峠 → 日向峠 → 野方(17時40分)

2020/06/11 12:48 · yositake

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