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| blog:2022年06月18日_土 [2022/07/12 13:47] – yositake | blog:2022年06月18日_土 [2022/08/09 22:47] (現在) – yositake | ||
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| 天候:曇り時々晴れ | 天候:曇り時々晴れ | ||
| 参加者:平田正義,吉武,武内,石橋,菅原,田崎 | 参加者:平田正義,吉武,武内,石橋,菅原,田崎 | ||
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| 4.佐賀県の武雄へ | 4.佐賀県の武雄へ | ||
| 平戸口から松浦鉄道に沿って南東へ,国道204を走る。途中から県道40号線,佐世保吉井松浦線へ,小川内公民館の先を左折,佐世保日野松浦線(県道11号)に入り更に県道54号に入る。この道は山の中を走る快走路である。途中,世知原活性化施設国見の郷に立ち寄る。 | 平戸口から松浦鉄道に沿って南東へ,国道204を走る。途中から県道40号線,佐世保吉井松浦線へ,小川内公民館の先を左折,佐世保日野松浦線(県道11号)に入り更に県道54号に入る。この道は山の中を走る快走路である。途中,世知原活性化施設国見の郷に立ち寄る。 | ||
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| 更に快走路は続く,が,前にトラックが走っていて,せっかくの快走路でのろのろ運転を余儀なくされる。一旦立ち止まり,快走できるタイミングまで暫し休憩。休憩地からは急斜面に拓かれた棚田が目を引いた。暫く休憩した後,更に県道54号を三河内まで。三河内から有田をぬけ武雄に至る。武雄ではまず,御船山楽園へ。パンフレットによると,1845年,武雄領主の鍋島茂義が作った庭園で,四季折々の花が楽しめるとの事。つつじと紅葉の時期は多くの人で賑わうそうである。特に,つつじ谷からの御船山の威容は一見の価値がある。御船山楽園の一角に萩野尾御茶屋と言う茶屋がありそこで一服のつもりであったが,お休みであった。 | 更に快走路は続く,が,前にトラックが走っていて,せっかくの快走路でのろのろ運転を余儀なくされる。一旦立ち止まり,快走できるタイミングまで暫し休憩。休憩地からは急斜面に拓かれた棚田が目を引いた。暫く休憩した後,更に県道54号を三河内まで。三河内から有田をぬけ武雄に至る。武雄ではまず,御船山楽園へ。パンフレットによると,1845年,武雄領主の鍋島茂義が作った庭園で,四季折々の花が楽しめるとの事。つつじと紅葉の時期は多くの人で賑わうそうである。特に,つつじ谷からの御船山の威容は一見の価値がある。御船山楽園の一角に萩野尾御茶屋と言う茶屋がありそこで一服のつもりであったが,お休みであった。 | ||
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| 川内峠の雄大な景色を眺め,平戸口の食堂で海の幸を楽しみ,御船山の威容を望み,夕食の餃子をお土産に,この季節ならではのアジサイを大聖寺で楽しみ,帰途は渋滞のない西九州自動車道を疾駆した,充実の1日でした。 | 川内峠の雄大な景色を眺め,平戸口の食堂で海の幸を楽しみ,御船山の威容を望み,夕食の餃子をお土産に,この季節ならではのアジサイを大聖寺で楽しみ,帰途は渋滞のない西九州自動車道を疾駆した,充実の1日でした。 | ||
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| (行程)福重ナフコ(8時) → 西九州自動車道路 → 松浦道の駅(9時40分) → 北松やまびこ道路 → 川内峠(10時30分) → 平戸口シーサイドカフェ(昼食11時40分) → R204 → 国見の郷(13時40分) → R35 → 御船山楽園(15時) → 大聖寺(16時50分) → 県道25 → R203 → 唐津市 → 西九州自動車道 → 野方(19時) | (行程)福重ナフコ(8時) → 西九州自動車道路 → 松浦道の駅(9時40分) → 北松やまびこ道路 → 川内峠(10時30分) → 平戸口シーサイドカフェ(昼食11時40分) → R204 → 国見の郷(13時40分) → R35 → 御船山楽園(15時) → 大聖寺(16時50分) → 県道25 → R203 → 唐津市 → 西九州自動車道 → 野方(19時) | ||