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| blog:2015年06月28日_日 [2023/06/30 17:50] – yositake | blog:2015年06月28日_日 [2023/07/01 10:43] (現在) – yositake | ||
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| - | 昼食後,ファームロードを経由して玖珠町から耶馬渓へ。実はここまで,走行中は肌寒かったので,「駿」でパンフレットを1枚とり,風よけのためにジャケットの下,お腹のあたりに挟んで出発。結構風よけの効果があり,これからはどこかに新聞紙でも積んでくれば,いざと言うときには何かと役に立ちそうだと思った。余談ながら,筆者のバイクのDCT,ストイックにバイク道を極められた方からは「邪道ネ」っと失笑を買うかもしれないが,初心者で年寄りの筆者にはこの上なく心強い味方である。何しろエンストは無し。右手のアクセルをひねり続けるだけで勝手にカチャンカチャンとシフトアップしてくれるし,アクセルを戻すとスピードに応じてカチャンカチャンとシフトダウンしてくれる。長時間のツーリングでも左手は全く疲れない。ん~~,邪道かもしれないが楽ちんだ。 | + | 昼食後,ファームロードを経由して玖珠町から耶馬渓へ。実はここまで,走行中は肌寒かったので,「しゅん(駿)」でパンフレットを1枚とり,風よけのためにジャケットの下,お腹のあたりに挟んで出発。結構風よけの効果があり,これからはどこかに新聞紙でも積んでくれば,いざと言うときには何かと役に立ちそうだと思った。余談ながら,筆者のバイクのDCT,ストイックにバイク道を極められた方からは「邪道ネ」っと失笑を買うかもしれないが,初心者で年寄りの筆者にはこの上なく心強い味方である。何しろエンストは無し。右手のアクセルをひねり続けるだけで勝手にカチャンカチャンとシフトアップしてくれるし,アクセルを戻すとスピードに応じてカチャンカチャンとシフトダウンしてくれる。長時間のツーリングでも左手は全く疲れない。ん~~,邪道かもしれないが楽ちんだ。 |
| 耶馬渓は緑が美しく,初夏の渓流と苔むした岩を左に見ながら,道路両側の木立の中を清々しい気持ちで疾走。耶馬渓の耶馬トピアで一休み,山国町を経て英彦山,野峠へ。細いワインディングロードを走り抜け,小石原,秋月を経て小郡へ。太宰府を過ぎた辺りから渋滞に。春日の辺りで一休み。筆者は西畑公民館で右折,平田さんと吉武さんは小笠木峠を超えて野方に帰られると言う事で,ここで流れ解散になった。 | 耶馬渓は緑が美しく,初夏の渓流と苔むした岩を左に見ながら,道路両側の木立の中を清々しい気持ちで疾走。耶馬渓の耶馬トピアで一休み,山国町を経て英彦山,野峠へ。細いワインディングロードを走り抜け,小石原,秋月を経て小郡へ。太宰府を過ぎた辺りから渋滞に。春日の辺りで一休み。筆者は西畑公民館で右折,平田さんと吉武さんは小笠木峠を超えて野方に帰られると言う事で,ここで流れ解散になった。 | ||
| 朝8時に出発し,流れ解散をしたのが夕方の6時半,走行距離350km の結構ハードなツーリングではあったが充実した1日であった。 | 朝8時に出発し,流れ解散をしたのが夕方の6時半,走行距離350km の結構ハードなツーリングではあったが充実した1日であった。 | ||
| - | 野芥 → 小笠木峠 → 杷木町(道の駅 原鶴) → 日田市 →(ファームロード) 五馬高原 → 小国町 → 立岩水源 → 黒川温泉(昼食 そば処 駿) → (ファームロード経由)玖珠町 → 深耶馬渓 → 耶馬溪(ティータイム 耶馬トピア) → 山国町 → 英彦山(野峠) → 小石原 → 秋 | + | 野芥 → 小笠木峠 → 杷木町(道の駅 原鶴) → 日田市 →(ファームロード) 五馬高原 → 小国町 → 立岩水源 → 黒川温泉(昼食 そば処 駿) → (ファームロード経由)玖珠町 → 深耶馬渓 → 耶馬溪(ティータイム 耶馬トピア) → 山国町 → 英彦山(野峠) → 小石原 → 秋月 → 小郡市 → 太宰府 → 小笠木峠 → 野方 |
| - | 月 → 小郡市 → 太宰府 → 小笠木峠 → 野方 | + | |