夏が近づいて、最近よく見かけるオレンジや朱色のミックスされたような明るい色彩のお花、ノウゼンカズラ。
他にも、薄いピンク色などの仲間がいるそうです。
もともと中国原産で、日本には平安時代には既に伝わっていたそう!
花弁はなんだか柔らかそうで、つるや蕾の緑との色のコントラストが楽しい♪
花の形が、トランペットのようにも見えてきて、想像が膨らみます。
初夏の朝日を、ノウゼンカズラと一緒に浴びて嬉しそうな妖精をイメージして絵を描きました。
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